MDC あるアメリカン・ハードコア・パンク史 ―ぶっ壊れた文明の回想録(書籍)
MDC あるアメリカン・ハードコア・パンク史 ―ぶっ壊れた文明の回想録(書籍)

¥ 1,800

MDC あるアメリカン・ハードコア・パンク史 ―ぶっ壊れた文明の回想録
デイヴ・ディクター 著

直販は、悪税込みの1,800円。
※直販限定のピンバッジ、著者サイン入り本は終了しました。

1970年代末、アメリカン・ハードコアの黎明期から現在まで、40年にわたりその活動を続けるオリジナル・ハードコア・パンク・バンド、MDC(Millions of Dead Cops)のヴォーカル、デイヴ・ディクターの2016年発表の自伝が日本語訳で登場!

デイヴ・ディクターがその人生をかけて貫いてきた平等主義、DIY精神、菜食主義、ポリティカル・ハードコア、また初期アメリカン・ハードコア・シーンに蔓延していたセクシズム、レイシズム、ホモフォビアに立ち向かう姿勢の原点はどこにあるのか? そして数々の政治的アクションや1983年の「ロック・アゲインスト・レーガン」ツアーなどの反共和党の行動、警察、キリスト教やKKKへの批判、現在はトランプ政権に真正面から立ち向かいながら、世界中をツアーするその行動力の源となるものは?

パンクが起こる前、60~70年代の生い立ちから、80年代前半のテキサス~サンフランシスコ時代、そして同時期のヨーロッパツアーでの出来事や当時のバンドとの数々のエピソード、やがて90年代、パンクの商業化が進む裏でMDCメンバーはバラバラになり、Poison Ideaのピッグ・チャンピオンと一緒にドラッグを摂取しまくって、ついには逮捕されたデイヴ。そしてそのどん底からの復活。家族やバンドメンバー、パンク友人たちとの関係、シーンの問題や移り変わりを赤裸々に語るデイヴの言葉は、パンクが好きなすべての人のためにある。

デイヴ・ディクターの言葉で追体験する、あるひとつのアメリカン・ハードコア・パンク史。

■付録: 2017年発表のドナルド・トランプ批判ソング「Mein Trumpf」など、MDCの代表曲4曲(未発表バージョン1曲を含む)がストリーミングできるリンク付き!
(歌詞、デイヴ・ディクターによる曲解説の対訳付き)

鈴木 智士 訳
カバーデザイン:イ・ジュヨン
A5版 並製 208ページ
日本語
発行:Gray Window Press
ISBN978-4-9910725-1-2


★集英社の月刊文芸誌「すばる」8月号に、小説家のモブ・ノリオさんによる本書の書評を掲載していただきました! http://subaru.shueisha.co.jp/

※最近コンビニ、Pay-easy支払い、銀行振込をご希望の方で、メールが受信できずにキャンセルになってしまう方が多くみえます。お支払い方法でそれらを選択された場合、自動送信の注文控えメールに詳細が記載してあり、メールを確認しないと支払いができません。noreply@thebase.in からのメールを受信できるようにしておいてください。また迷惑メールフォルダ等も合わせてご確認ください。

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デイヴ・ディクターのハードコア・パンクの「同志」たちより、本書へのコメント:

「ICE-Tのボディ・カウントの「コップ・キラー(警官殺し)」や、「ストレイト・アウタ・コンプトン」よりはるか以前に、すでにそこにはMDCがいた。MDCに対して、「中立」な反応なんてものはなかった―特に警察からはね。このシーンが存在すること―どの町にもライブをする場所があり、いつもこのアンダーグラウンドのパンクシーンがあったこと―を当然だと思ってるあなた、そんなあなたにはこの本を必ず読んでほしい。度胸を持って、身を賭して今あるシーンを作ってきた人たちがそこにはいて、どのようにハードコアのシーンが形成されたのか。この本でそれに気付かされるはずだ。」
―ジェロ・ビアフラ/Dead Kennedys, Alternative Tentacles

「デイヴ・ディクターは、オリジナルのハードコア・シーンにおいて、最も怒り狂ってて、挑発的な、最重要フロントマンのひとりだね。だって「Millions of Dead Cops」ってバンド名だよ。そしてそれを実行する賢さと豪胆さを持っていた。それがデイヴ・ディクターだ。」
―ヴィック・ボンディ/Articles of Faith

「デイヴと最初に会ったとき、すぐに生涯の友人になると感じたよ。私たちは、お互いパンクバンドのヴォーカルだろうが、テキサスのカウボーイだろうが、この友情は続くと思ったし、実際にずっと続いてる。大好きな人だ。」
―ゲイリー・フロイド/ The Dicks / Sister Double Happiness / Black Kali Ma

「デイヴ・ディクターは本当に信頼できる人だ。いつの時代もブレることなく自分の信念を貫く稀有なタイプだ。こういう人間が、よりよい世界を作っていくんだ。」
―(2018年10月にカナダ・バーナビー市の 市議会議員に当選した)ジョー・“シットヘッド”・キースリー/DOA

「デイヴ・ディクターは私にガッツ、謙遜、汚いパンクスを目一杯詰め込んだバンで国境を突破すること、あとライブのMCで対バンを紹介することを教えてくれた。ヨーロッパじゃキッズたちはニワトリが大好きでジョン・ウェインが大嫌いなことを叫んでたし、デイヴのサド彼女がTribe 8に加わって、ハンブルクのフェミニストに叱られたこともあった。MDCは逮捕されることも恐れず、誰も行かないような国をツアーして、抑圧されている人たちに革命を届けに行った。デイヴ・ディクターは単にパンクを歌ってるだけじゃない、パンクを生きている。この本はデイヴの冒険譚。」
―リン・ブリードラヴ/Tribe 8

「デイヴは、初期パンクシーンで、ゲイの人々の権利のために戦った闘士の草分け的存在だ。その後も今日に至るまで、常にそういった問題に真っ先に取り組んで、若いパンクスにも年寄りパンクスにも影響を与え続けてきた。パンク好きなら必読の書だ。」
―キーラン・プランケット/The Restarts

Debacle Path vol.1(書籍)
Debacle Path vol.1(書籍)

¥ 1,200

Gray Window Pressが発行するジンの創刊号。
*サイト直販は悪税込みです。

Information in English follows Japanese.
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Debacle Path (ディバクル・パス) zine vol.1
A5版 並製 143ページ
日本語(※各記事の概要あり(英語)/Includes English abstracts of each article)

■小特集:日本のポリティカル/アナキスト・ハードコア・パンクを回顧する
インタビュー:
・大局を見極めろ!/マイク 小林(Power of Idea、Tribal War Asia, ABC Partisan Gig)
・パンクっていうのは自主独立/松原 弘一良(Mobsproof/F.F.T. label、Argue Damnation)
・世の中で起こっている悲惨な現実を肌身で感じたくて/松井 達浩(Result、無我)
・DIYは搾取される側の反逆の作法/植本 展弘(Voĉo Protesta)
寄稿:
・ナショナリズム批判と、パンク文化に於けるその諸相/黒杉 研而(Voĉo Protesta、ATF、Deformed Existence)

■現世界より
・〔イタリア〕トリノのスクウォット事情/しろー
・〔フィリピン〕麻薬戦争に抗する自律的行動について/チュン・バンディド

■エッセイ・記事:
・絶対兵役拒否宣言 NEVER SAY DIE! ①「草木は人間をゆるすのか」/モブ・ノリオ
・Antisect小史 ――昔のAntisect, 今のAntisect/鈴木 智士
・春、夏、秋/デイヴ・ディクター(MDC、『MDC あるアメリカン・ハードコア・パンク史 ―ぶっ壊れた文明の回想録』より)
・ボブキャット・ゴールドスウェイトはパンク・コメディアン/鈴木 智士

■レビュー(音源, 書籍)
・assembrage/Swarrrm -Split /鈴木智士
・The Sperm - Shh! /久保 景(Deformed Existence)
・Okkyung Lee - Dahl-Tah-Ghi、ゆれつずける/Zombie Nonhuman - Split /Terroreye(Kaltbruching Acideath)

・正しさと悪の間で ―ラジスラフ・フクス『火葬人』/堀 エマソン
・Bikini Kill再結成とパンク・ノスタルジー/A.K. アコスタ

■Art: Allyson Mellberg-Taylor, Jeremy Seth Taylor

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[English]
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販売価格について

Debacle Path zine vol.1
A5 (14.8cm x 21cm), 143pages
Japanese (includes English abstracts of each article)
1,200yen

-Special feature of the issue: Reviewing Political/Anarchist Hardcore Punk in Japan
-Four interviews with punks who were/are involved with the "political" hardcore punk scene, especially from 90's to 00's.

"Make Sure of the Whole Situation"/Mike Kobayashi (Power of Idea, Tribal War Asia, ABC Partisan Gig)
"Punk Is Independence"/Koichiro Matsubara (Mobsproof/F.F.T. label、Argue Damnation)
"To Feel Cruel Reality Happening in the Real World"/Tatsuhiro Matsui (Result, Muga)
"DIY Is a Rebellious Action by Those Who Are on the Side of the Exploited"/Nobuhiro Uemoto (aka noiz) (Voĉo Protesta)
Article: Criticizing Nationalism and its Various Aspects in Punk Culture /Kenji Kurosugi (Voĉo Protesta、ATF、Deformed Existence)

-From the Current World
[Italy] The Squatting Situation in Turin/Shiro
[Philippines] Stories behind the Autonomous Initiatives against War on Drugs/Chung Bandido

-Essays, Other Articles
Declaration of Ultimate Refusal of Military Service: Never Say Die!
(1) “Do plants forgive humans?” / Norio Mob
A short history of Antisect: Past Antisect, Current Antisect/ Satoshi Suzuki
Spring, Summer, Fall/Dave Dictor (Japanese translation from "MDC: Memoir from a Damaged Civilization" (Manic D Press)).
Bobcat Goldthwait Is a Punk Comedian/Satoshi Suzuki

-Reviews
Music:
assembrage/Swarrrm - Split 7”EP
The Sperm /Shh! LP
Okkyung Lee /Dahl-Tah-Ghi CD
Yuretsuzukeru / Zombie Nonhuman - Split Cass

Books:
The Cremator (Spalovač mrtvol) by Ladislav Fuks / Emmarson Hori
The Bikini Kill reunion and Punk Nostalgia / A.K. Acosta

-Art
Allyson Mellberg-Taylor, Jeremy Seth Taylor

暴力論ノート 非暴力直接行動とは何か/向井孝
暴力論ノート 非暴力直接行動とは何か/向井孝

¥ 800

*2002年発行。2011年発行の増補版ではありません。
*裏表紙にシミあり。

黒 La Nigreco パンフシリーズ
『暴力論ノート――非暴力直接行動とは何か』
向井 孝著/解説 水田ふう
B6判 104ページ

Manlaban zine
Manlaban zine

SOLD OUT

¥ 500

「Debacle Path vol.1」の記事、「〔フィリピン〕麻薬戦争に抗する自律的行動について/チュン・バンディド」内にも登場した、マニラの反麻薬戦争のために作られたジンです。
英語、タガログ語、24ページ。
※在庫は1部のみ

「Manlaban とは「抵抗」を意味するフィリピン語だ。そのジンは、感情の表現、情報の共有、そして抵抗のアイデアや考え方を伝えるものである。ヘイトやスティグマ、暴力があふれる中で、Manlaban の核となるものは、表現の自由、自分自身で考えること、そしてあらゆる形態の暴力、権力、ヒエラルキーに抵抗することの重要性である。」(Debacle Path vol.1「麻薬戦争に抗する自律的行動について」より)

Maximum Rocknroll #411
Maximum Rocknroll #411

¥ 500

フィリピン・パンク特集!
Etniko Bandido Infoshopのインタビューも掲載。
これを読んで、フィリピンを北から南までツアーしたらいいと思います。どの地域でも、Food Not Bombsなどをやっているすばらしいホスピタリティを持ったパンクスと、おいしくて新鮮な食べ物が待ってるよ。
http://maximumrocknroll.com/issue/mrr-411/

Maximum Rocknroll #416
Maximum Rocknroll #416

SOLD OUT

¥ 500

Maximum Rocknroll 416号
Zayのインタビューが載っています。
その他はDead MoonのFred Cole追悼など。
http://maximumrocknroll.com/issue/mrr-416/
※表紙に折れがあります

EL ZINE vol.31
EL ZINE vol.31

¥ 600

EL ZINE vol.31

●NO FUN AT ALL
(10年ぶりとなるニュー・アルバム『Grit』を4月にリリースしたスウェーデンのキング・オブ・メロディック・パンク・バンド、NO FUN AT ALLのヴォーカルであるIngemarへのインタヴュー)

●NO FUN AT ALLアルバム紹介
(NO FUN AT ALLがこれまでにリリースしたアルバム6枚のディスク・レヴュー)

●RIXE
(フランス/パリのオールドスクールなOi!パンク・バンド、RIXEへのインタヴュー)

●FATUM
(ZAYの招聘により8月に来日を予定しているロシア/モスクワのメタリック・クラスト・バンド、FATUMへのインタヴューby 鈴木智士氏)

●HANK WOOD AND THE HAMMERHEADS
(7月に来日を予定しているニューヨークのガレージ・ハードコア・パンク・バンド、HANK WOOD AND THE HAMMERHEADSへのインタヴューby Shogo氏/GREAT DANCE & Jin Windam氏/LOVE OVER VOLTAGE)

●Umea Punk City
(ex.AC4~現ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム)

●END OF POLLUTION
(福岡市博多区のクラスト・パンク・バンド、END OF POLLUTIONのギター・ヴォーカルであるJet氏へのインタヴューby ツトム氏/悲観レーベル)

●SLANT
(SCUMRAIDやAGARI、BLOODKROW BUTCHERなどのメンバーらによる韓国の新バンド、SLANTへのインタヴューby
Shogo氏/GREAT DANCE)

●Dra at helvete!
(正体不明の覆面バンド、SKITKLASSのヴォーカルであるSkitkatt氏によるコラム)

●CHAIN CULT
(DIRTY WOMBSやCONSPIRACY OF DENIALなどのメンバーらによるギリシャ/アテネのポスト・パンク・バンド、CHAIN CULTへのインタヴュー)

●RATOS DE PORAO
(7月に来日を予定しているブラジルのベテラン・ハードコア・バンド、RATOS DE PORAOのヴォーカルであるJ.Gordoへのインタヴューby Rafael Yaekashi)

●高松ハードコア特集 発売記念トーク・ライヴ・レポート
(前号vol.30で掲載させて頂いた「高松ハードコア特集」をキッカケに開催されたトーク・ライヴのレポート記事by 井川氏/IMPULSE
RECORDS~TOONICE etc)

●羅生門
(ワシントンのハードコア・バンド、羅生門でヴォーカルとして活動している浦上皓平氏へのインタヴューby Shogo氏/GREAT DANCE)

●ニューヨーク2018 後編
(2018年3月にニューヨークを旅してきた鈴木智士氏による紀行文、及び「ジェントリフィケーション」についての解説)

●DOWNHATTA
(ブラジルのハードコア・バンド、DOWNHATTAへのインタヴューby Rafael Yaekashi)

●LASHING SPEED DEMONS:MOTORHEAD/Robbo & Wurzel Era
(前号vol.30の続きとなる、”黄金トリオ”期以降の、1982~95年のMOTORHEADについてby 大越よしはる氏)

●チャレンジ・インタヴュー
(クボラ氏[Slight & Slappers])

●ES GIBT KEIN WERT
(発行人によるディスク紹介)

EL ZINE vol.30
EL ZINE vol.30

¥ 600

EL ZINE vol.30

●SKITKLASS
(2017年に突如として日本のハードコア・パンク・シーンに登場し、立て続けにリリースされた音源はいずれも即完売。正体不明の覆面バンド、SKITKLASSのヴォーカリストであるSkitkatt氏へのインタヴュー)

●OBEDIENCIA
(ロンドンのLa Vida Es Un Musからのアルバム・リリースも記憶に新しい、スペインはマドリッドの女性ヴォーカル・パンク・ロック・バンド、OBEDIENCIAへのインタヴュー)

●SOLVENT COBALT
(ex.ISTERISMOのSatoshi氏が率いる新バンド、SOLVENT COBALTへのインタヴューby Shogo氏/GREAT DANCE,ALTERNATIVE SOLUTION)

●Umea Punk City
(ex.AC4~現ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム)

●Moenos from SEX MESSIAH
(大阪のブラック・メタル・バンドSEX MESSIAHのMoenos氏へのインタヴューby鈴木智士氏)

●SOW THREAT
(1stフル・アルバムのリリースを控える沖縄のステンチ・クラスト・バンド、SOW THREATのベース・ヴォーカルであるハチマン氏へのインタヴュー)

●沖縄バンド紹介
(沖縄で現在活動中の5バンド[ALKSLK、BIRDHELMS、疾shitva刃、offseason、R.A.G.S]へのミニ・インタヴュー)

●チヒロンfrom黄金狂時代
(東京のパンク・ロック・バンド、黄金狂時代のベーシストであるチヒロン氏へのインタヴューbyツトム氏/悲観レーベル)

●高松ハードコア特集
(・80年代の香川県高松市にCHAOS UKやJohnny Thundersなどを招聘し、様々なイヴェントを企画していた堀地氏と、ex.EFFIGY~AXEWIELDにして現在はULCERで活動中の増田氏による、高松の80年代についての対談。
・OFF-ENDの荒木氏、AKKA~DEMESNEのハナ氏、UNGODLYのガイ氏、IMPULSE RECORDS etcの井川氏による現在~未来の高松についての対談。
・高松で活動中の20バンドを紹介するテキスト)

●OHYDA
(ex.ALERT! ALERT!~KNIFE IN THE LEGのメンバーらによるポーランドのハードコア・バンド、OHYDAへのインタヴュー)

●LASHING SPEED DEMONS:MOTORHEAD/Fast Eddie Clarke Era
(2018年1月10日に亡くなったFast Eddie Clarkeが在籍していた、1976~82年までの”黄金トリオ”期のMOTORHEADについてby 大越よしはる氏)

●ASCO
(ブラジルはサントスのハードコア・バンド、ASCOへのインタヴューby Rafael Yaekashi)

●ニューヨーク2018
(2018年3月にニューヨークを旅してきた鈴木智士氏による紀行文、その前編)

●ES GIBT KEIN WERT
(発行人によるディスク紹介)

●チャレンジ・インタヴュー
(EFU氏[FAST aka FAST zine])

EL ZINE vol.29
EL ZINE vol.29

¥ 600

EL ZINE vol.29
A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ

●Nika
(東欧ポーランドを代表する女性ヴォーカル・ハードコア・バンド、POST REGIMENTのヴォーカリストにして、その解散後は、DEZERTERやMOSKWA等のメンバーが指揮したフォーク・パンク・バンドR.U.T.A.へのゲスト参加、現在ではPOCHWALONEとMORUSという2バンドで活動しているNikaことDominika Domczykへのインタヴュー)

●UNA BESTIA INCONTROLABLE
(ex.DESTINO FINALやex.GLAM、ex.CROSTA等々のメンバーを擁し、4月~5月に来日ツアーを予定しているスペインはバルセロナのハードコア・バンド、UNA BESTIA INCONTROLABLEへのインタヴューby Shogo氏/ALTERNATIVE SOLUTION)

●HARAM
(アラビア語で歌うNYCのハードコア・パンク・バンド、HARAMのヴォーカリストであるNaderへのインタヴュー)

●Per Thunell
(スウェーデンのグラインド・コア・バンドFILTHY CHRISTIANS、そしてFILTHY CHRISTIANSとMOB 47メンバーによるハードコア・プロジェクトPROTES BENGT、更にはスラッシュ・ハードコア・バンドBRUCE BANNER、そして3月~4月に来日ツアーを予定しているSEX DWARFのヴォーカリストでもあるPerへのロング・インタヴュー)

●KONTON CRASHER
(アメリカ/クリーヴランドでD-Beatやロウ・パンク・バンドのリリースを手掛けているレーベル、KONTON CRASHERのオーナーであるGaki Nezumiへのインタヴュー)

●Umea Punk City
(ex.AC4~現ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム)

●SWARRRM
(ニュー・アルバムを2月にリリースする神戸のグラインド・コア・バンド、SWARRRM へのインタヴューby鈴木智士氏)

●DISGUNDER
(東京のグラインド・コア・バンドDISGUNDERの女性ヴォーカリスト/アンナ氏へのインタヴューbyツトム氏/悲観レーベル)

●DEFORMATION QUADRIC
(昨秋にアルバムをリリースした大阪のノイズ・コア・バンド、DEFORMATION QUADRICへのインタヴュー)

●有刺鉄戦
(弱冠16歳、高校一年生による広島のハードコア・バンド、有刺鉄戦。そのベース・ヴォーカルalatapunk氏へのインタヴュー)

●D-CRASH
(中国は北京発のD-Beatパンク・バンド、D-CRASHのヴォーカリストであるYu Zi Yangへのインタヴュー)

●GHOSTMAKER
(ex.OXYMORON、ex.MAD
SINのメンバーらによるドイツ/ベルリンのオルタナティヴなパンク・バンド、GHOSTMAKERへのインタヴューby Mosh/Knock Out Records)

●LASHING SPEED DEMONS:EL ZINE的IGGY POP史
(IGGY POPのバイオグラフィー及び、IGGY POPがパンク/ハードコアに与えた影響についてby 大越よしはる氏)

●チャレンジ・インタヴュー
(ハチマンユウイチロウ氏[SOW THREAT])

●ES GIBT KEIN WERT
(発行人によるディスク紹介)

EL ZINE vol.26
EL ZINE vol.26

¥ 600

EL ZINE vol.26

●WHO KILLED SPIKEY JACKET?
(THE ERECTIONSの招聘により来日を果たしたボストン・ポゴ・パンク・バンド、WHO KILLED SPIKEY JACKET?へのインタヴュー)

●WKSJ?を紐解くための10ディスク
(インタヴューでの発言を軸に、WKSJ?というバンドを理解し、紐解くための10枚の音源を紹介)

●PMS 84
(BLOOD RUNS REDやKOWARD etcのメンバーらによる、ポートランドのUK82スタイル・パンク・バンド、PMS 84へのインタヴュー)

●Azusa from STAGNATION/C/THOUGHT CONTROL
(Kings WorldからディスコグラフィーをリリースしたSTAGNATIONのヴォーカルにして、CやTHOUGHT
CONTROLでも活動しているAzusa氏への個人ロング・インタヴュー)

●Azusa Recommended Noise & Noise Core Discs!!
(Azusa氏オススメのノイズ~ノイズ・コアの音源紹介)

●BARCELONA
(9月に来日ツアーを予定しているex.DESTINO FINAL~BELGRADO、ex.FIRMEZA 10
etcのメンバーらによる、スペイン/バルセロナの女性Voハードコア・バンド、BARCELONAへのインタヴューby
Shogo氏/ALTERNATIVE SOLUTION)

●ZAY
(1stアルバムをリリースしたばかりの、ex.ACROSTIX、ex.D-CLONE、CONTRAST ATTITUDE、ex.ADA
MAXのメンバーによる三重拠点のハードコア・バンド、ZAYへのロング・インタヴューby 鈴木智士氏)

●Adachi from DARKSFEAR etc
(BEYOND DESCRIPTIONやハンマー、WORLD DOWNFALL、DUDMAN、DARKSFEAR
etcの活動で知られる安達裕介氏に、自身のこれまでのバンド経歴を執筆してもらいました)

●ACID BLOOD
(ex.AC4~THE T-55′s etcで活動してきたスウェーデン/ウメアのパンク・ギタリスト、Karlが新たに始めたバンド、ACID
BLOODへのインタヴュー)

●REJECTED SCUMS
(シンガポールのストリート・パンク・バンド、REJECTED SCUMSへのインタヴュー)

●東南アジア・パンク/ハードコア・ディスク
(シンガポールの作品を中心とした、東南アジアのバンドの音源紹介)

●OBITTO
(ブラジル/サンパウロのグラインド・コア・バンド、OBITTOへのインタヴューby Rafa)

●Brazilian Grindcore ブラジルのグラインド・コア2017
(ブラジル各地で現在活動しているグラインド・コア・バンドの紹介テキストby Rafa)

●LASHING SPEED DEMONS:BLACK FLAG
(BLACK FLAGの詳細なバイオグラフィーby 大越よしはる氏)

●ES GIBT KEIN WERT
(発行人によるディスク・レヴュー)

●チャレンジ・インタヴュー
(オニギリギリオ氏[Waterslide Records]/南氏[Record Shop Base]/大越よしはる氏[ライター])

●NON MUSICALLY LIFESTYLE & EDITOR’S NOTES
(発行人の日記と編集後記)

EL ZINE vol.23
EL ZINE vol.23

¥ 600

EL ZINE vol.23

●GORILLA ANGREB
(2016年に再結成したデンマーク・コペンハーゲンの女性ヴォーカル・パンク・ロック・バンド、GORILLA ANGREBへのロング・インタヴュー)

●GORILLA ANGREB関連ディスク・ガイド
(GORILLA ANGREBのメンバーが関わっていた/いるバンドの音源紹介)

●DS-13
(2012年に再結成したスウェーデン・ウメオのスラッシュ・ハードコア・バンド、DS-13へのロング・インタヴュー)

●DS-13関連バンド紹介
(DS-13のメンバーが関わっていた/いるバンドの紹介)

●kriegshog
(2016年に再結成した東京のハードコア・バンド、kriegshogへのロング・インタヴュー)

●IV REICH
(80′sスパニッシュ・ハードコア・バンド、IV REICHのギタリストだったPilarへのインタヴューby Luis)

●RIOT CITY RECORDS/暴動都市物語後編
(80′s UKハードコアを象徴するレーベル:RIOT CITY RECORDSのオーナーであるSimon
Edwardsへのロング・インタヴューby NEGATIVE INSIGHT)

●KAFKA
(東京のハードコア・バンド、KAFKAへのインタヴューby 鈴木智士氏)

●RECORDSHOPS RECOMMENDED RECORDS 2016
(2013年にもやりましたが、レコード屋さんに今年オススメの作品を5枚挙げて頂くという企画です)
参加して頂いたのは:
・Nat Records/板垣氏
・Record Shop ANSWER/ナカムラ氏
・DISK SHOP MISERY/骸 aka 大小田伸二氏
・TIMEBOMB RECORDS/小路氏
・PUNK AND DESTROY/SAZANAMI KAZUHIKO氏
・disk union営業部PUNK部門/青砥氏
・RECORD SHOP DIGDIG/オノ氏
・RECORD BOY/大倉了氏
・WATERSLIDE RECORDS/オニギリギリオ氏
・record KNOX/橋本氏
・Record Shop BASE/南氏

●SP CAOS
(BRAZIL-THEN AND NOW! NADA NADA
DISCOSからリリースされた、デモ音源を7インチ化した作品が話題となった80′sブラジリアン・ハードコア・バンド、SP
CAOSのヴォーカルだったAnselmoへのインタヴューby Rafa)

●DISTANASIA
(BRAZIL-THEN AND NOW!
現行のブラジリアン・クラスト・ハードコア・バンド、DISTANASIAのギタリスト、Walterへのインタヴューby Rafa)

●PSYCHO SQUATT
(フランスの女性ヴォーカル・ハードコア・パンク・バンド:PSYCHO
SQUATT。そのギタリストであり、レーベル/コレクティヴ:MALOKAを運営しているRudyへのインタヴュー:最終回by
Grzester)

●LASHING SPEED DEMONS:MERCYFUL FATE
(その前身とも言えるパンク・バンド、BRATSから現在に至るまでを綴った、デンマークのMERCYFUL FATEのバイオグラフィーby 大越よしはる氏)

●LIVE CONIC SPLIT 7″EP
(ブラジルの2バンド、GALINHA PRETAとTERROR REVOLUCIONARIOによるスプリットEPのディスク紹介by
Pedro/VIOLATOR)

EL ZINE vol.22
EL ZINE vol.22

¥ 600

EL ZINE vol.22

●POISON IDEA
(今夏、自主レーベルより「Calling All Ghosts」12″EPをリリースした米国Kings Of Punk:POISON
IDEAのヴォーカル/Jerry Aへのインタヴューby RECORD BOY/大倉 了氏)

●コラム:ボクとPOISON IDEA
(「ボクとPOISON IDEA」と題したコラムを、バンド/レーベル関係の方々に執筆して頂きました)
執筆陣:
・山口大介氏(MIDNIGHT RESURRECTOR/TECHNOCRACYギタリスト)
・マエダシンゴ氏(TOO CIRCLE RECORDS)
・Souichi氏(FORWARD/G.I.S.M./UNDER THE SURFACE RECORDS)
・骸 aka Guy/大小田伸二氏(ORIGIN OF M/DISK SHOP MISERY/BLOODSUCKER
RECORDS/SAVE THE HIROSHIMA)
・今村紀康氏(TOM AND BOOT BOYS/ASUKA AND THE BUM SERVANTS/POGO 77 RECORDS)
・Mr.Koketsu氏
・鈴木智士氏
・岡本正貴氏(kriegshog)

●NEGATIVE INSIGHT
(アメリカのパンク・ファンジン:NEGATIVE INSIGHTを発行しているErik[レーベル:SOCIAL NAPALMのオーナー]へのインタヴュー)

●RIOT CITY RECORDS/暴動都市物語前編
(80′s UKハードコアを象徴するレーベル:RIOT CITY RECORDSのオーナーであるSimon Edwardsへのロング・インタヴューby NEGATIVE INSIGHT)

●LOS CRUDOS
(12月に来日を予定しているラティーノ・ハードコアの雄:LOS CRUDOSのオリジナル・ギタリストであるJose Casasへのインタヴューby Luis)

●ブラジルのパンクスが見たRIO OLYMPICS 2016
(ブラジル各地でアンダーグラウンド・シーンに関わっている方々に、リオ・オリンピックに対するそれぞれの見解を寄稿してもらいました)

●MASTER MUSICIANS OF JOUJOUKA FESTIVAL2016レポート
(アフリカ:モロッコのジャジューカ村で千年以上前から受け継がれてきた音楽「ジャジューカ」。7月にその村で開催されたフェスティヴァルのレポートby 大久保潤氏)

●SADIST
(TOTAL FUCKER RECORDSオーナーやG.A.S.H.、VIDEO FILTH、ASPECTS OF
WARなどのメンバーからなるボストンのダーク・パンク・バンド:SADISTのヴォーカル/Ghostへのインタヴューby Luis)

●infiAl
(トルコのアナキストたちによる、イスタンブールのソーシャル・スペース/カフェ:infiAl。その運営スタッフ/Karaumut氏に訊く、トルコの現在の政治状況等についてby鈴木智士氏)

●GIG REVIEWS:NOWHERE TO RUN FEST
(ニューヨークで8月に開催され、先日来日も果たしたBELGRADOも出演したポスト・パンク・フェスティヴァル:NOWHERE TO RUN FESTのレポートby Jose)

●GIG REVIEWS:PUNK DEPARTURE
(栃木県栃木市かかしの里で9月に開催され、LIFEやNOT A NAME SOLDIERSなどが出演したFORTVIVLAN企画のハードコア・パンク・ギグのレポートby Saji氏)

●PSYCHO SQUATT
(フランスの女性ヴォーカル・ハードコア・パンク・バンド:PSYCHO SQUATT。そのギタリストであり、レーベル/コレクティヴ:MALOKAを運営しているRudyへのインタヴュー:第2回目by Grzester)

●APURTU
(バスクのパンク・ロック・バンド:APURTUのギター・ヴォーカルであるAitorへのインタヴュー:最終回by Grzester)

●PUNX VIEWPOINT:イギリスのEU離脱について
(国民投票によって今年の6月、EUからの離脱が決定したイギリス。この件についてどう思っているのか、ロンドンのパンクスに聞いてみました)

●LASHING SPEED DEMONS
(西海岸パンクの巨星:Xの1stアルバム「LOS ANGELES」とその周辺に関するテキストby 大越よしはる氏)

EL ZINE vol.19
EL ZINE vol.19

¥ 600

EL ZINE vol.19

●メタル・パンク特集:METAL PUNK IS DEAD

・ME SACO UN OJO RECORDSインタヴュー
(前号で特集したパンク・レーベル:LA VIDA ES UN
MUSと同じオフィスをシェアしている、ロンドンのアンダーグラウンド・デス・メタル・レーベル:MSUOのオーナーであるJesusへのインタヴュー
by 大倉 了氏/RECORD BOY)

・ME SACO UN OJO RECORDSディスコグラフィー
(MSUOがリリースした全音源の紹介 by 大倉 了氏/RECORD BOY)

・F.O.A.D. RECORDS
(イタリアのメタル&パンク・レーベル:F.O.A.D.の主宰者にしてグラインド・コア・バンド:CRIPPLE
BASTARDSのVoでもあるGiulioへのインタヴュー)

・M.F.G
(G.A.T.E.S〜METAL PUNK DEATH SQUADのM.F.G/二ツ木正康氏へのインタヴュー)

・メタル・パンク必聴ディスク・ガイド
(M.F.G/二ツ木正康氏による、メタル・パンクの起源から迫るディスク・ガイド)

●MASACRE 68
(伝説の80′sメキシカン・ハードコア・パンク:MASACRE 68のギタリストだったChopisへのインタヴュー)

●FEROCIOUS X
(先頃ディスコグラフィーをリリースした大阪のマンゲル・クラスト・ハードコア・バンド:FEROCIOUS Xへのインタヴュー)

●ハードコア・パンク、宗教、個〜Interview with Justin Marler/ex SLEEP
(ex SLEEPのギタリストにして、現在はキリスト教/東方正教会の修道士であるJustin
Marlerへのインタヴューを通して、ハードコア・パンクと宗教の関係性、そして個の在り方について論じたテキスト by 鈴木智士氏)

●死んだ方がまし
(ポスト・パンク〜ニューウェイヴ、そして80年代の日本のパンク等からの影響を感じさせる”Tokyo Blue Days
Punk”:死んだ方がましへのインタヴュー by 北村友浩氏)

●DESENTERRADAS
(スペインのマヨルカ島で活動している女性5人組の”アフター・パンク”バンド:DESENTERRADASへのインタヴュー)

●VIVISEKTIO
(ポーランドの老舗ファンジンPASAZERのスタッフによるフィンランドのハードコア・バンド、VIVISEKTIOへのロング・インタヴュー。後編)

●PUNK IN AUSTRALIA
(オーストラリア・パンク・シーン・レポート/パート3。ラストとなる今回はパース、シドニー、そしてタスマニアのバンドやレーベル、レコード・ショップ等を紹介しています)

●DERANGED INSANE
(2000年に長野県上田市で結成されたブラジル人によるグラインド・コア・バンド:DERANGED INSANEへのインタヴュー by
Rafa/ex N.E.K、ex DARGE)

●LASHING SPEED DEMONS
(EL ZINE誌上で名前が挙げられた、”ハードコア・バンド以外のバンド”等をディスク・レヴュー形式で紹介 by 大越よしはる氏)

●ES GIBT KEIN WERT
(発行人によるディスク・レヴュー)

el zine vol.13
el zine vol.13

¥ 600

el zine vol.13

●AC4バイオグラフィー
(ニュー・アルバム『Burn The World』をリリースする、Dennis/REFUSED〜THE (INTERNATIONAL)
NOISE CONSPIRACY etc、Karl/THE VECTORS etc、Jens/REGULATIONS etc、138/D.S.-13〜SONIC RITUAL etcによるスウェーデン/Umeaのハードコア・パンク・バンドAC4の、結成までの道程)
●AC4インタヴュー
(メンバー全員へのインタヴュー)
●HARDCORE SURVIVESロング・インタヴュー
(東京のハードコア・パンク・レーベルHARDCORE SURVIVES主宰者へのロング・インタヴュー)
●HARDCORE SURVIVESディスコグラフィー
(初リリースであるDEATHTRIBEのカセットからPERDITIONの7インチまで、全リリース作品を主宰者がレヴュー)
●RECORD SHOP INTERVIEWS : HAMMER CITY RECORDS
(カナダ/ハミルトンのレコード店HAMMER CITY RECORDSのオーナーで、レーベルSCHIZOPHRENIC
RECORDSの主宰者でもあるCraigへのインタヴュー)
●RECORD SHOP INTERVIEWS : STATIC SHOCK MUSIK
(ドイツ/ベルリンのレコード店STATIC SHOCK MUSIKのオーナーで、ex MONSTER〜現DIAT etcのIffIへのインタヴュー)
●ギリシャその後 ギリシャの三人のパンクスへのインタヴュー
(ex 無我/TECHNOCRACYの鈴木智士さんによる、ギリシャの3人のパンクス(GO FILTH GOメンバー etc)へのインタヴュー)
●SATAN'S SATYRS
(アメリカ/ヴァージニアのストーナー・ロックンロール・メタル・バンドへのインタヴュー)
●SEX PISTOLSとCRASSとEXPLOITEDの三角関係
(ライターの行川和彦さんによるSEX PISTOLSとCRASSとEXPLOITEDの関係性に関するテキスト)
●FELIX HAVOC
(HAVOC RECORDS主宰者でマキシマム・ロックンロール誌の連載コラムでもお馴染みのHavocへのインタヴュー)
●GREEK SCENE REPORT
(ギリシャ人女性Lydiaによる総括的なギリシャ・シーン・レポート)
●MELUSAASTE
(「Manifesti Kuolevaisille」7インチをリリースしたフィンランドのガールズ・ハードコア・パンク・バンドへのインタヴュー)
●VIVA HATE:IAN MACKAYE
(ライターの行川和彦さんによるIan MacKayeに関するテキスト)
●LASHING SPEED DEMONS
(ライターの大越よしはるさんによるガレージ・ディスク紹介)
●SEN RECO
(発行人による、千円札一枚でどんなレコードが買えるかな?というレポート&レヴュー)
●ES GIBT KEIN WERT
(発行人によるディスク紹介)