【予約受付中】ハードコア・パンクの歌詞を読む ―Debacle Path 別冊1(冊子)
【予約受付中】ハードコア・パンクの歌詞を読む ―Debacle Path 別冊1(冊子)

¥ 660

・予約受付中。発送は10/13頃を予定しています。

■ハードコア・パンクの歌詞を読む ―Debacle Path 別冊1

A5判 並製 64ページ
日本語
600円+税
発売日:2020年10月14日
ISBN978-4-9910725-3-6

ハードコア・パンクのバンドはそれぞれの時代に、何をどのように歌ってきたのか。誰もが知っているクラシック・バンドから「今」を伝える現行バンドまで、1曲1曲の歌詞を読み込んで書かれた33のレビューを掲載した、Debacle Pathの「別冊」第1号、全64ページ!

掲載バンド:Alement, Antischism, Body Pressure, Born Against, Corvo, Dagger, Daily Ritual, Dirt, Dystopia, Extended Hell, Final Conflict, Grief, Hibernation, HIRS, Industrial Suicide, The Insane, Insolent Wretch, Instant Agony, Instinct of Survival, Living World, Los Crudos, MDC, Namatay Sa Ingay, Pg.99, PMS 84, Poison Idea, Protestera, 7 Minutes of Nausea, Sore Throat, Special Interest, Unhinged, Violators/ CrimethInc.(レーベル)など

歌詞のテーマ:反警察、反資本主義、反レイシズム、反セクシズム、アナキズム、Black Lives Matter、反テクノロジー、反監獄、フェミニズム、プロチョイス、戦争責任、植民地主義、疑似民主主義、アメリカの覇権、監視社会、性的マイノリティ、ジェントリフィケーション、反音楽、ニヒリズム、ディストピア、移民、ナチズム、反宗教、KKK、動物の権利、菜食主義、暴動、暴力、厭世、セルアウトなど

寄稿者:
Eriko(M.A.Z.E.)
久保 景(Deformed Existence)
黒杉 研而(ATF, Deformed Existence)
コウヘイ(Rashomon, 鏡)
Terroreye(Kaltbruching Acideath)
山路 健二(EL ZINE)
渡邉(MATERIALO DISKO)
A.K.アコスタ
鈴木 智士

※他の商品を同時購入の場合も、当冊子と同時送付となります。

Contagious Orgasm / h8 no.3 - “Filthy Evangelists”(Tape)
Contagious Orgasm / h8 no.3 - “Filthy Evangelists”(Tape)

¥ 1,000

Contagious Orgasm / h8 no.3 /“Filthy Evangelists”(カセットテープ)
sssm & Zatuon Hihou
ダウンロードコード付き

Debacle Path vol.2(書籍)
Debacle Path vol.2(書籍)

¥ 1,400

Gray Window Pressが発行する不定期刊雑誌の第2号。 
*サイト直販は悪税込みです!

Information in English follows Japanese.

Debacle Path (ディバクル・パス) vol.2
A5版 並製 176ページ
日本語(※各記事の概要(英語)あり/Includes English abstracts of each article)
ISBN978-4-9910725-2-9
2020年4月25日発行

■小特集: ハードコア・パンクと学術
〔インタビュー〕
・パンクは常に、「学校」だった/ジェフ・エヴァンス (Skaven, Lachrymose, Asunder)
 80年代初頭のパンクとの出会いから90年代ベイエリア・シーンの話、アジア思想研究へ進んだ経緯から、現在のベイエリアのハイパー・ジェントリフィケーションの話まで。
・パワーバイオレンスから思想犯罪まで/マックス・ウォード (625 Thrashcore/Plutocracy, Spazz, What Happens Next? Scholastic Deth他)
 日本のパンクス、スラッシャーズもお世話になったMax 625。「パワーバイオレンスとは何だったのか」という回想から、アメリカの大学制度の基本的情報、日本史研究者として現在の日本社会をどう見ているかまで、24,000字超のロングインタビュー!
・私たちのパンクのアイデアを積極的に再考すべき/スチュアート・シュレイダー (Game of the Arseholes, Shit-Fi.com)
 知る人ぞ知るパンク学者、スチュアートが見る現代のパンクシーンとは? 過去にリリースもしていたDiscloseへの言及は読み逃し厳禁!
・〔付録〕DSA(アメリカ民主社会主義者)について/A. K.アコスタ
・解説―学びの場としてのハードコア・パンク・シーン/鈴木 智士

■エッセイ、寄稿
・混迷こそが人生!/植本 展弘(Voĉo Protesta)
・誰のために歌うのか 天皇の戦争責任と日本語の歴史/前田 年昭
・絶対兵役拒否宣言NEVER SAY DIE! ② ある絵が訴えかけてくるもの/モブ・ノリオ
・“Women’s Power”にパワーはあるのか? 脅迫的な自己主張の時代に表現するということ/アイシャ (Ignition Block M)
・〔イタリア〕  トリノのスクウォット事情 その2: インタビュー:Ossa Cave/Edera Squat/しろー
・〔トルコ〕 「パンク世代はいらない」 ―イスタンブールのパンクス/エリフ・エルドアン
・劇映画の中のパンクス ―『処刑教室』からアンゲロプロスまで/鈴木 智士
・〔レポート〕マンプラン バンドンのアーティスト10人展
・UK CRUST meets INDUSTRIAL/久保 景(Deformed Existence)

■レビュー(音源、書籍、映画)
・Henryk Górecki: Symphony No. 3 (Symphony of Sorrowful Songs) Op. 36 /Beth Gibbons and the Polish National Radio Symphony Orchestra /鈴木 智士
・The Caretaker/Everywhere At The End Of Time/ Terroreye (Kaltbruching Acideath)
・Thergothon / Through the Pits Of Time /鈴木 智士
・離散者がいずれの国家も選択せず生きる道のり ――中村 一成『ルポ 思想としての朝鮮籍』/新井 一三
・私たちの物語を ――チョ・ナムジュ『82年生まれ、キム・ジヨン』/堀エマソン
・「私たちの将来を考えなくてはいけない」――『異国に生きる 日本の中のビルマ人』/どあのぶ

English Abstracts

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[English]
Debacle Path magazine vol.2
A5 (14.8cm x 21cm), 176 pages
Japanese (includes English abstracts of each article)
ISBN978-4-9910725-2-9

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-Special feature of the issue: Hardcore Punk and Study
Interviews:
Punk was Always a kind of ‘School’ / Geoff Evans (Skaven, Lachrymose, Asunder)
From Powerviolence to Thought Crime / Max Ward (625 Thrashcore/Plutocracy, Spazz, What Happens Next? Scholastic Deth etc.)
We Should Be Willing to Rethink Our Punk Ideas As the World Changes / Stuart Schrader (Game of the Arseholes, Shit-Fi.com)

Regarding DSA (Democratic Socialists of America) / A.K. Acosta
Commentary -Hardcore Punk Scene as a Learning Field / Satoshi Suzuki

The Bewildering Confusion is the Life! / Nobuhiro Uemoto (Voĉo Protesta)
For Whom You Sing -The War Responsibility of the Emperor and History of Japanese Language / Toshiaki Maeda
Declaration of Ultimate Refusal of Military Service: Never Say Die! (2) What an Illustration Urges / Norio Mob
Does “Women’s Power” really have power? Expression in the time of menacing self-assertion / Aisha (Ignition Block M)

The Squatting Situation in Turin (Part 2): Interviews with Marghe (Ossa Cave), Edera Squat / Shiro
“I don’t want a punk generation” – Punks in Istanbul / Elif Erdogan

Punks in Movies – From “Class of 1984” to Theo Angelopoulos / Satoshi Suzuki
Mamprang -Art Exhibition of 10 Artists from Bandung
UK CRUST meets INDUSTRIAL / Kei Kubo (Deformed Existence)

-Reviews
Music:
Beth Gibbons and the Polish National Radio Symphony Orchestra, conducted by Krzysztof Penderecki/ Henryk Górecki: Symphony No. 3 (Symphony of Sorrowful Songs) Op. 36 (LP+DVD)
The Caretaker/Everywhere At The End Of Time (CD)
Thergothon / Through the Pits Of Time (3-tape box)

Books:
Reportage: Korean Register as Thought by Il-song Nakamura /Ichizou Arai
Kim Ji-young, Born 1982 (82년생 김지영) by Cho Nam-joo / Emmarson Hori

Movie:
Living in a Foreign Country: Burmese in Japan (2012) / Doanob

English Abstracts

MDC あるアメリカン・ハードコア・パンク史 ―ぶっ壊れた文明の回想録(書籍)
MDC あるアメリカン・ハードコア・パンク史 ―ぶっ壊れた文明の回想録(書籍)

SOLD OUT

¥ 1,800

MDC あるアメリカン・ハードコア・パンク史 ―ぶっ壊れた文明の回想録
デイヴ・ディクター 著

【7/26 在庫発見! 2冊のみ!】

直販は、悪税込みの1,800円。

1970年代末、アメリカン・ハードコアの黎明期から現在まで、40年にわたりその活動を続けるオリジナル・ハードコア・パンク・バンド、MDC(Millions of Dead Cops)のヴォーカル、デイヴ・ディクターの2016年発表の自伝が日本語訳で登場!

デイヴ・ディクターがその人生をかけて貫いてきた平等主義、DIY精神、菜食主義、ポリティカル・ハードコア、また初期アメリカン・ハードコア・シーンに蔓延していたセクシズム、レイシズム、ホモフォビアに立ち向かう姿勢の原点はどこにあるのか? そして数々の政治的アクションや1983年の「ロック・アゲインスト・レーガン」ツアーなどの反共和党の行動、警察、キリスト教やKKKへの批判、現在はトランプ政権に真正面から立ち向かいながら、世界中をツアーするその行動力の源となるものは?

パンクが起こる前、60~70年代の生い立ちから、80年代前半のテキサス~サンフランシスコ時代、そして同時期のヨーロッパツアーでの出来事や当時のバンドとの数々のエピソード、やがて90年代、パンクの商業化が進む裏でMDCメンバーはバラバラになり、Poison Ideaのピッグ・チャンピオンと一緒にドラッグを摂取しまくって、ついには逮捕されたデイヴ。そしてそのどん底からの復活。家族やバンドメンバー、パンク友人たちとの関係、シーンの問題や移り変わりを赤裸々に語るデイヴの言葉は、パンクが好きなすべての人のためにある。

デイヴ・ディクターの言葉で追体験する、あるひとつのアメリカン・ハードコア・パンク史。

■付録: 2017年発表のドナルド・トランプ批判ソング「Mein Trumpf」など、MDCの代表曲4曲(未発表バージョン1曲を含む)がストリーミングできるリンク付き!
(歌詞、デイヴ・ディクターによる曲解説の対訳付き)

鈴木 智士 訳
カバーデザイン:イ・ジュヨン
A5版 並製 208ページ
日本語
発行:Gray Window Press
ISBN978-4-9910725-1-2


★集英社の月刊文芸誌「すばる」8月号に、小説家のモブ・ノリオさんによる本書の書評を掲載していただきました! http://subaru.shueisha.co.jp/

※最近コンビニ、Pay-easy支払い、銀行振込をご希望の方で、メールが受信できずにキャンセルになってしまう方が多くみえます。お支払い方法でそれらを選択された場合、自動送信の注文控えメールに詳細が記載してあり、メールを確認しないと支払いができません。noreply@thebase.in からのメールを受信できるようにしておいてください。また迷惑メールフォルダ等も合わせてご確認ください。

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デイヴ・ディクターのハードコア・パンクの「同志」たちより、本書へのコメント:

「ICE-Tのボディ・カウントの「コップ・キラー(警官殺し)」や、「ストレイト・アウタ・コンプトン」よりはるか以前に、すでにそこにはMDCがいた。MDCに対して、「中立」な反応なんてものはなかった―特に警察からはね。このシーンが存在すること―どの町にもライブをする場所があり、いつもこのアンダーグラウンドのパンクシーンがあったこと―を当然だと思ってるあなた、そんなあなたにはこの本を必ず読んでほしい。度胸を持って、身を賭して今あるシーンを作ってきた人たちがそこにはいて、どのようにハードコアのシーンが形成されたのか。この本でそれに気付かされるはずだ。」
―ジェロ・ビアフラ/Dead Kennedys, Alternative Tentacles

「デイヴ・ディクターは、オリジナルのハードコア・シーンにおいて、最も怒り狂ってて、挑発的な、最重要フロントマンのひとりだね。だって「Millions of Dead Cops」ってバンド名だよ。そしてそれを実行する賢さと豪胆さを持っていた。それがデイヴ・ディクターだ。」
―ヴィック・ボンディ/Articles of Faith

「デイヴと最初に会ったとき、すぐに生涯の友人になると感じたよ。私たちは、お互いパンクバンドのヴォーカルだろうが、テキサスのカウボーイだろうが、この友情は続くと思ったし、実際にずっと続いてる。大好きな人だ。」
―ゲイリー・フロイド/ The Dicks / Sister Double Happiness / Black Kali Ma

「デイヴ・ディクターは本当に信頼できる人だ。いつの時代もブレることなく自分の信念を貫く稀有なタイプだ。こういう人間が、よりよい世界を作っていくんだ。」
―(2018年10月にカナダ・バーナビー市の 市議会議員に当選した)ジョー・“シットヘッド”・キースリー/DOA

「デイヴ・ディクターは私にガッツ、謙遜、汚いパンクスを目一杯詰め込んだバンで国境を突破すること、あとライブのMCで対バンを紹介することを教えてくれた。ヨーロッパじゃキッズたちはニワトリが大好きでジョン・ウェインが大嫌いなことを叫んでたし、デイヴのサド彼女がTribe 8に加わって、ハンブルクのフェミニストに叱られたこともあった。MDCは逮捕されることも恐れず、誰も行かないような国をツアーして、抑圧されている人たちに革命を届けに行った。デイヴ・ディクターは単にパンクを歌ってるだけじゃない、パンクを生きている。この本はデイヴの冒険譚。」
―リン・ブリードラヴ/Tribe 8

「デイヴは、初期パンクシーンで、ゲイの人々の権利のために戦った闘士の草分け的存在だ。その後も今日に至るまで、常にそういった問題に真っ先に取り組んで、若いパンクスにも年寄りパンクスにも影響を与え続けてきた。パンク好きなら必読の書だ。」
―キーラン・プランケット/The Restarts

Debacle Path vol.1(書籍)
Debacle Path vol.1(書籍)

¥ 1,200

Gray Window Pressが発行する雑訴の創刊号。
*サイト直販は悪税込みです。

Information in English follows Japanese.
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Debacle Path (ディバクル・パス) zine vol.1
A5版 並製 143ページ
日本語(※各記事の概要あり(英語)/Includes English abstracts of each article)

■小特集:日本のポリティカル/アナキスト・ハードコア・パンクを回顧する
インタビュー:
・大局を見極めろ!/マイク 小林(Power of Idea、Tribal War Asia, ABC Partisan Gig)
・パンクっていうのは自主独立/松原 弘一良(Mobsproof/F.F.T. label、Argue Damnation)
・世の中で起こっている悲惨な現実を肌身で感じたくて/松井 達浩(Result、無我)
・DIYは搾取される側の反逆の作法/植本 展弘(Voĉo Protesta)
寄稿:
・ナショナリズム批判と、パンク文化に於けるその諸相/黒杉 研而(Voĉo Protesta、ATF、Deformed Existence)

■現世界より
・〔イタリア〕トリノのスクウォット事情/しろー
・〔フィリピン〕麻薬戦争に抗する自律的行動について/チュン・バンディド

■エッセイ・記事:
・絶対兵役拒否宣言 NEVER SAY DIE! ①「草木は人間をゆるすのか」/モブ・ノリオ
・Antisect小史 ――昔のAntisect, 今のAntisect/鈴木 智士
・春、夏、秋/デイヴ・ディクター(MDC、『MDC あるアメリカン・ハードコア・パンク史 ―ぶっ壊れた文明の回想録』より)
・ボブキャット・ゴールドスウェイトはパンク・コメディアン/鈴木 智士

■レビュー(音源, 書籍)
・assembrage/Swarrrm -Split /鈴木智士
・The Sperm - Shh! /久保 景(Deformed Existence)
・Okkyung Lee - Dahl-Tah-Ghi、ゆれつずける/Zombie Nonhuman - Split /Terroreye(Kaltbruching Acideath)

・正しさと悪の間で ―ラジスラフ・フクス『火葬人』/堀 エマソン
・Bikini Kill再結成とパンク・ノスタルジー/A.K. アコスタ

■Art: Allyson Mellberg-Taylor, Jeremy Seth Taylor

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[English]
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販売価格について

Debacle Path zine vol.1
A5 (14.8cm x 21cm), 143pages
Japanese (includes English abstracts of each article)
1,200yen

-Special feature of the issue: Reviewing Political/Anarchist Hardcore Punk in Japan
-Four interviews with punks who were/are involved with the "political" hardcore punk scene, especially from 90's to 00's.

"Make Sure of the Whole Situation"/Mike Kobayashi (Power of Idea, Tribal War Asia, ABC Partisan Gig)
"Punk Is Independence"/Koichiro Matsubara (Mobsproof/F.F.T. label、Argue Damnation)
"To Feel Cruel Reality Happening in the Real World"/Tatsuhiro Matsui (Result, Muga)
"DIY Is a Rebellious Action by Those Who Are on the Side of the Exploited"/Nobuhiro Uemoto (aka noiz) (Voĉo Protesta)
Article: Criticizing Nationalism and its Various Aspects in Punk Culture /Kenji Kurosugi (Voĉo Protesta、ATF、Deformed Existence)

-From the Current World
[Italy] The Squatting Situation in Turin/Shiro
[Philippines] Stories behind the Autonomous Initiatives against War on Drugs/Chung Bandido

-Essays, Other Articles
Declaration of Ultimate Refusal of Military Service: Never Say Die!
(1) “Do plants forgive humans?” / Norio Mob
A short history of Antisect: Past Antisect, Current Antisect/ Satoshi Suzuki
Spring, Summer, Fall/Dave Dictor (Japanese translation from "MDC: Memoir from a Damaged Civilization" (Manic D Press)).
Bobcat Goldthwait Is a Punk Comedian/Satoshi Suzuki

-Reviews
Music:
assembrage/Swarrrm - Split 7”EP
The Sperm /Shh! LP
Okkyung Lee /Dahl-Tah-Ghi CD
Yuretsuzukeru / Zombie Nonhuman - Split Cass

Books:
The Cremator (Spalovač mrtvol) by Ladislav Fuks / Emmarson Hori
The Bikini Kill reunion and Punk Nostalgia / A.K. Acosta

-Art
Allyson Mellberg-Taylor, Jeremy Seth Taylor

EL ZINE vol.42
EL ZINE vol.42

SOLD OUT

¥ 600

Debacle Path編集人がイスラエルのJaradaのインタビューを行いました。
※在庫切れですが、取り寄せ希望の場合はご連絡ください。

[内容]

●SCREAMING MAD GEORGE from THE MAD
(特殊メイク・アート界の巨匠にして、NYで活動した伝説のパンク・バンドTHE MADのヴォーカリストであるSCREAMING MAD
GEORGE氏へのロング・インタヴューby Shooter/the GEROS)

●掟ポルシェfromド・ロドロシテル
(ロマンポルシェ。のフロントマンとして知られる掟ポルシェ氏のワンマン・デス・メタル・プロジェクト、ド・ロドロシテルへのインタヴューbyツトム/悲観レーベル)

●Leather, Bristles, Studs and Spring. エルジン 春の革ジャンまつり
(春なのでバンドマンetcの方々に、ご自慢の革ジャンを紹介してもらいました。登場して頂いたのは:
・Masayasu Futatsugi/G.A.T.E.S
・クボタ/SLIGHT SLAPPERS
・今村紀康/POGO77 RECORDS, TOM AND BOOT BOYS
・ANGEL/the GEROS
・リュウヘイ/kuoleva
・大倉 了/RECORD BOY
・コマツ/ESPERANZA, XIDENTITY
・GORI/CONTRAST ATTITUDE
・モヤシ/DEFORMATION QUADRIC, THE ANTIDOTE, POIKKEUS?
の9名です)

●オスロ・ハードコア・パンク・シーン・レポート
(ノルウェーはオスロのパンク・レーベルBYLLEPESTのオーナーであるDanielによる、当地のシーン・レポート)

●Umea Punk City
(ex.AC4~現ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム)

●REALIZED
(13年ぶりとなるニュー・アルバムを6月下旬にリリース予定の、札幌のハードコア・バンドREALIZEDへのインタヴュー)

●PUNK LIVES!!
(ポーランドのハードコア・バンドOHYDAのMikeによる、LIFEWRECKとDISGUISEのライヴ・フォト・レポート)

●TOMAR CONTROL
(南米ペルーのリマで活動するオール・フィメール・ストレートエッヂ・ハードコア・バンド、TOMAR CONTROLへのインタヴュー)

●AMOK RECORDS
(89年に設立され、95年にその活動を停止するも、2019年に復活を遂げたドイツのハードコア・レーベル、AMOK
RECORDSのオーナーHolgerへのインタヴュー)

●WEAKS
(ex.LASTLYなどのメンバーからなる飛騨のハードコア・パンク・バンド、WEAKSへのインタヴューby T.K./DEFORMATION QUADRIC)

●Non Musically Lifestyle
(久々となる発行人の日記です)

●JARADA
(イスラエルはテルアビブのハードコア・パンク・バンド、JARADAへのインタヴューby鈴木智士/Gray Window Press)

●Anti-Art Book Review
(アートブックの書評by Yoshi Yubai/弓場井宜嗣)

●Destroy Noise Photos
(vol.32にてインタヴューを掲載した、広島県福山市出身の写真家Yoshi Yubai/弓場井宜嗣による写真連載)

●LASHING SPEED DEMONS:V.A.『都市通信』
(1980年のオリジナル・リリースから40年ぶりに再発されたV.A.『都市通信』を、当時の関係者の証言をフィーチュアしながら紹介するテキストby大越よしはる)

●ES GIBT KEIN WERT
(発行人によるディスク・レヴュー)

Cotgrave/ S/T (Tape)
Cotgrave/ S/T (Tape)

SOLD OUT

¥ 400

Cotgrave/ S/T デモテープ(自主)
5曲入り

Maximum Rocknroll #411
Maximum Rocknroll #411

¥ 500

フィリピン・パンク特集!
Etniko Bandido Infoshopのインタビューも掲載。
これを読んで、フィリピンを北から南までツアーしたらいいと思います。どの地域でも、Food Not Bombsなどをやっているすばらしいホスピタリティを持ったパンクスと、おいしくて新鮮な食べ物が待ってるよ。
http://maximumrocknroll.com/issue/mrr-411/

EL ZINE vol.31
EL ZINE vol.31

¥ 600

EL ZINE vol.31

●NO FUN AT ALL
(10年ぶりとなるニュー・アルバム『Grit』を4月にリリースしたスウェーデンのキング・オブ・メロディック・パンク・バンド、NO FUN AT ALLのヴォーカルであるIngemarへのインタヴュー)

●NO FUN AT ALLアルバム紹介
(NO FUN AT ALLがこれまでにリリースしたアルバム6枚のディスク・レヴュー)

●RIXE
(フランス/パリのオールドスクールなOi!パンク・バンド、RIXEへのインタヴュー)

●FATUM
(ZAYの招聘により8月に来日を予定しているロシア/モスクワのメタリック・クラスト・バンド、FATUMへのインタヴューby 鈴木智士氏)

●HANK WOOD AND THE HAMMERHEADS
(7月に来日を予定しているニューヨークのガレージ・ハードコア・パンク・バンド、HANK WOOD AND THE HAMMERHEADSへのインタヴューby Shogo氏/GREAT DANCE & Jin Windam氏/LOVE OVER VOLTAGE)

●Umea Punk City
(ex.AC4~現ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム)

●END OF POLLUTION
(福岡市博多区のクラスト・パンク・バンド、END OF POLLUTIONのギター・ヴォーカルであるJet氏へのインタヴューby ツトム氏/悲観レーベル)

●SLANT
(SCUMRAIDやAGARI、BLOODKROW BUTCHERなどのメンバーらによる韓国の新バンド、SLANTへのインタヴューby
Shogo氏/GREAT DANCE)

●Dra at helvete!
(正体不明の覆面バンド、SKITKLASSのヴォーカルであるSkitkatt氏によるコラム)

●CHAIN CULT
(DIRTY WOMBSやCONSPIRACY OF DENIALなどのメンバーらによるギリシャ/アテネのポスト・パンク・バンド、CHAIN CULTへのインタヴュー)

●RATOS DE PORAO
(7月に来日を予定しているブラジルのベテラン・ハードコア・バンド、RATOS DE PORAOのヴォーカルであるJ.Gordoへのインタヴューby Rafael Yaekashi)

●高松ハードコア特集 発売記念トーク・ライヴ・レポート
(前号vol.30で掲載させて頂いた「高松ハードコア特集」をキッカケに開催されたトーク・ライヴのレポート記事by 井川氏/IMPULSE
RECORDS~TOONICE etc)

●羅生門
(ワシントンのハードコア・バンド、羅生門でヴォーカルとして活動している浦上皓平氏へのインタヴューby Shogo氏/GREAT DANCE)

●ニューヨーク2018 後編
(2018年3月にニューヨークを旅してきた鈴木智士氏による紀行文、及び「ジェントリフィケーション」についての解説)

●DOWNHATTA
(ブラジルのハードコア・バンド、DOWNHATTAへのインタヴューby Rafael Yaekashi)

●LASHING SPEED DEMONS:MOTORHEAD/Robbo & Wurzel Era
(前号vol.30の続きとなる、”黄金トリオ”期以降の、1982~95年のMOTORHEADについてby 大越よしはる氏)

●チャレンジ・インタヴュー
(クボラ氏[Slight & Slappers])

●ES GIBT KEIN WERT
(発行人によるディスク紹介)

EL ZINE vol.30
EL ZINE vol.30

SOLD OUT

¥ 600

EL ZINE vol.30

●SKITKLASS
(2017年に突如として日本のハードコア・パンク・シーンに登場し、立て続けにリリースされた音源はいずれも即完売。正体不明の覆面バンド、SKITKLASSのヴォーカリストであるSkitkatt氏へのインタヴュー)

●OBEDIENCIA
(ロンドンのLa Vida Es Un Musからのアルバム・リリースも記憶に新しい、スペインはマドリッドの女性ヴォーカル・パンク・ロック・バンド、OBEDIENCIAへのインタヴュー)

●SOLVENT COBALT
(ex.ISTERISMOのSatoshi氏が率いる新バンド、SOLVENT COBALTへのインタヴューby Shogo氏/GREAT DANCE,ALTERNATIVE SOLUTION)

●Umea Punk City
(ex.AC4~現ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム)

●Moenos from SEX MESSIAH
(大阪のブラック・メタル・バンドSEX MESSIAHのMoenos氏へのインタヴューby鈴木智士氏)

●SOW THREAT
(1stフル・アルバムのリリースを控える沖縄のステンチ・クラスト・バンド、SOW THREATのベース・ヴォーカルであるハチマン氏へのインタヴュー)

●沖縄バンド紹介
(沖縄で現在活動中の5バンド[ALKSLK、BIRDHELMS、疾shitva刃、offseason、R.A.G.S]へのミニ・インタヴュー)

●チヒロンfrom黄金狂時代
(東京のパンク・ロック・バンド、黄金狂時代のベーシストであるチヒロン氏へのインタヴューbyツトム氏/悲観レーベル)

●高松ハードコア特集
(・80年代の香川県高松市にCHAOS UKやJohnny Thundersなどを招聘し、様々なイヴェントを企画していた堀地氏と、ex.EFFIGY~AXEWIELDにして現在はULCERで活動中の増田氏による、高松の80年代についての対談。
・OFF-ENDの荒木氏、AKKA~DEMESNEのハナ氏、UNGODLYのガイ氏、IMPULSE RECORDS etcの井川氏による現在~未来の高松についての対談。
・高松で活動中の20バンドを紹介するテキスト)

●OHYDA
(ex.ALERT! ALERT!~KNIFE IN THE LEGのメンバーらによるポーランドのハードコア・バンド、OHYDAへのインタヴュー)

●LASHING SPEED DEMONS:MOTORHEAD/Fast Eddie Clarke Era
(2018年1月10日に亡くなったFast Eddie Clarkeが在籍していた、1976~82年までの”黄金トリオ”期のMOTORHEADについてby 大越よしはる氏)

●ASCO
(ブラジルはサントスのハードコア・バンド、ASCOへのインタヴューby Rafael Yaekashi)

●ニューヨーク2018
(2018年3月にニューヨークを旅してきた鈴木智士氏による紀行文、その前編)

●ES GIBT KEIN WERT
(発行人によるディスク紹介)

●チャレンジ・インタヴュー
(EFU氏[FAST aka FAST zine])

EL ZINE vol.29
EL ZINE vol.29

¥ 600

EL ZINE vol.29
A4/表紙カラー・本文モノクロ/表紙含め全50ページ

●Nika
(東欧ポーランドを代表する女性ヴォーカル・ハードコア・バンド、POST REGIMENTのヴォーカリストにして、その解散後は、DEZERTERやMOSKWA等のメンバーが指揮したフォーク・パンク・バンドR.U.T.A.へのゲスト参加、現在ではPOCHWALONEとMORUSという2バンドで活動しているNikaことDominika Domczykへのインタヴュー)

●UNA BESTIA INCONTROLABLE
(ex.DESTINO FINALやex.GLAM、ex.CROSTA等々のメンバーを擁し、4月~5月に来日ツアーを予定しているスペインはバルセロナのハードコア・バンド、UNA BESTIA INCONTROLABLEへのインタヴューby Shogo氏/ALTERNATIVE SOLUTION)

●HARAM
(アラビア語で歌うNYCのハードコア・パンク・バンド、HARAMのヴォーカリストであるNaderへのインタヴュー)

●Per Thunell
(スウェーデンのグラインド・コア・バンドFILTHY CHRISTIANS、そしてFILTHY CHRISTIANSとMOB 47メンバーによるハードコア・プロジェクトPROTES BENGT、更にはスラッシュ・ハードコア・バンドBRUCE BANNER、そして3月~4月に来日ツアーを予定しているSEX DWARFのヴォーカリストでもあるPerへのロング・インタヴュー)

●KONTON CRASHER
(アメリカ/クリーヴランドでD-Beatやロウ・パンク・バンドのリリースを手掛けているレーベル、KONTON CRASHERのオーナーであるGaki Nezumiへのインタヴュー)

●Umea Punk City
(ex.AC4~現ACID BLOODのKarlによる、スウェーデンUmeaの現地情報コラム)

●SWARRRM
(ニュー・アルバムを2月にリリースする神戸のグラインド・コア・バンド、SWARRRM へのインタヴューby鈴木智士氏)

●DISGUNDER
(東京のグラインド・コア・バンドDISGUNDERの女性ヴォーカリスト/アンナ氏へのインタヴューbyツトム氏/悲観レーベル)

●DEFORMATION QUADRIC
(昨秋にアルバムをリリースした大阪のノイズ・コア・バンド、DEFORMATION QUADRICへのインタヴュー)

●有刺鉄戦
(弱冠16歳、高校一年生による広島のハードコア・バンド、有刺鉄戦。そのベース・ヴォーカルalatapunk氏へのインタヴュー)

●D-CRASH
(中国は北京発のD-Beatパンク・バンド、D-CRASHのヴォーカリストであるYu Zi Yangへのインタヴュー)

●GHOSTMAKER
(ex.OXYMORON、ex.MAD
SINのメンバーらによるドイツ/ベルリンのオルタナティヴなパンク・バンド、GHOSTMAKERへのインタヴューby Mosh/Knock Out Records)

●LASHING SPEED DEMONS:EL ZINE的IGGY POP史
(IGGY POPのバイオグラフィー及び、IGGY POPがパンク/ハードコアに与えた影響についてby 大越よしはる氏)

●チャレンジ・インタヴュー
(ハチマンユウイチロウ氏[SOW THREAT])

●ES GIBT KEIN WERT
(発行人によるディスク紹介)

EL ZINE vol.26
EL ZINE vol.26

¥ 600

EL ZINE vol.26

●WHO KILLED SPIKEY JACKET?
(THE ERECTIONSの招聘により来日を果たしたボストン・ポゴ・パンク・バンド、WHO KILLED SPIKEY JACKET?へのインタヴュー)

●WKSJ?を紐解くための10ディスク
(インタヴューでの発言を軸に、WKSJ?というバンドを理解し、紐解くための10枚の音源を紹介)

●PMS 84
(BLOOD RUNS REDやKOWARD etcのメンバーらによる、ポートランドのUK82スタイル・パンク・バンド、PMS 84へのインタヴュー)

●Azusa from STAGNATION/C/THOUGHT CONTROL
(Kings WorldからディスコグラフィーをリリースしたSTAGNATIONのヴォーカルにして、CやTHOUGHT
CONTROLでも活動しているAzusa氏への個人ロング・インタヴュー)

●Azusa Recommended Noise & Noise Core Discs!!
(Azusa氏オススメのノイズ~ノイズ・コアの音源紹介)

●BARCELONA
(9月に来日ツアーを予定しているex.DESTINO FINAL~BELGRADO、ex.FIRMEZA 10
etcのメンバーらによる、スペイン/バルセロナの女性Voハードコア・バンド、BARCELONAへのインタヴューby
Shogo氏/ALTERNATIVE SOLUTION)

●ZAY
(1stアルバムをリリースしたばかりの、ex.ACROSTIX、ex.D-CLONE、CONTRAST ATTITUDE、ex.ADA
MAXのメンバーによる三重拠点のハードコア・バンド、ZAYへのロング・インタヴューby 鈴木智士氏)

●Adachi from DARKSFEAR etc
(BEYOND DESCRIPTIONやハンマー、WORLD DOWNFALL、DUDMAN、DARKSFEAR
etcの活動で知られる安達裕介氏に、自身のこれまでのバンド経歴を執筆してもらいました)

●ACID BLOOD
(ex.AC4~THE T-55′s etcで活動してきたスウェーデン/ウメアのパンク・ギタリスト、Karlが新たに始めたバンド、ACID
BLOODへのインタヴュー)

●REJECTED SCUMS
(シンガポールのストリート・パンク・バンド、REJECTED SCUMSへのインタヴュー)

●東南アジア・パンク/ハードコア・ディスク
(シンガポールの作品を中心とした、東南アジアのバンドの音源紹介)

●OBITTO
(ブラジル/サンパウロのグラインド・コア・バンド、OBITTOへのインタヴューby Rafa)

●Brazilian Grindcore ブラジルのグラインド・コア2017
(ブラジル各地で現在活動しているグラインド・コア・バンドの紹介テキストby Rafa)

●LASHING SPEED DEMONS:BLACK FLAG
(BLACK FLAGの詳細なバイオグラフィーby 大越よしはる氏)

●ES GIBT KEIN WERT
(発行人によるディスク・レヴュー)

●チャレンジ・インタヴュー
(オニギリギリオ氏[Waterslide Records]/南氏[Record Shop Base]/大越よしはる氏[ライター])

●NON MUSICALLY LIFESTYLE & EDITOR’S NOTES
(発行人の日記と編集後記)

EL ZINE vol.23
EL ZINE vol.23

¥ 600

EL ZINE vol.23

●GORILLA ANGREB
(2016年に再結成したデンマーク・コペンハーゲンの女性ヴォーカル・パンク・ロック・バンド、GORILLA ANGREBへのロング・インタヴュー)

●GORILLA ANGREB関連ディスク・ガイド
(GORILLA ANGREBのメンバーが関わっていた/いるバンドの音源紹介)

●DS-13
(2012年に再結成したスウェーデン・ウメオのスラッシュ・ハードコア・バンド、DS-13へのロング・インタヴュー)

●DS-13関連バンド紹介
(DS-13のメンバーが関わっていた/いるバンドの紹介)

●kriegshog
(2016年に再結成した東京のハードコア・バンド、kriegshogへのロング・インタヴュー)

●IV REICH
(80′sスパニッシュ・ハードコア・バンド、IV REICHのギタリストだったPilarへのインタヴューby Luis)

●RIOT CITY RECORDS/暴動都市物語後編
(80′s UKハードコアを象徴するレーベル:RIOT CITY RECORDSのオーナーであるSimon
Edwardsへのロング・インタヴューby NEGATIVE INSIGHT)

●KAFKA
(東京のハードコア・バンド、KAFKAへのインタヴューby 鈴木智士氏)

●RECORDSHOPS RECOMMENDED RECORDS 2016
(2013年にもやりましたが、レコード屋さんに今年オススメの作品を5枚挙げて頂くという企画です)
参加して頂いたのは:
・Nat Records/板垣氏
・Record Shop ANSWER/ナカムラ氏
・DISK SHOP MISERY/骸 aka 大小田伸二氏
・TIMEBOMB RECORDS/小路氏
・PUNK AND DESTROY/SAZANAMI KAZUHIKO氏
・disk union営業部PUNK部門/青砥氏
・RECORD SHOP DIGDIG/オノ氏
・RECORD BOY/大倉了氏
・WATERSLIDE RECORDS/オニギリギリオ氏
・record KNOX/橋本氏
・Record Shop BASE/南氏

●SP CAOS
(BRAZIL-THEN AND NOW! NADA NADA
DISCOSからリリースされた、デモ音源を7インチ化した作品が話題となった80′sブラジリアン・ハードコア・バンド、SP
CAOSのヴォーカルだったAnselmoへのインタヴューby Rafa)

●DISTANASIA
(BRAZIL-THEN AND NOW!
現行のブラジリアン・クラスト・ハードコア・バンド、DISTANASIAのギタリスト、Walterへのインタヴューby Rafa)

●PSYCHO SQUATT
(フランスの女性ヴォーカル・ハードコア・パンク・バンド:PSYCHO
SQUATT。そのギタリストであり、レーベル/コレクティヴ:MALOKAを運営しているRudyへのインタヴュー:最終回by
Grzester)

●LASHING SPEED DEMONS:MERCYFUL FATE
(その前身とも言えるパンク・バンド、BRATSから現在に至るまでを綴った、デンマークのMERCYFUL FATEのバイオグラフィーby 大越よしはる氏)

●LIVE CONIC SPLIT 7″EP
(ブラジルの2バンド、GALINHA PRETAとTERROR REVOLUCIONARIOによるスプリットEPのディスク紹介by
Pedro/VIOLATOR)

EL ZINE vol.22
EL ZINE vol.22

SOLD OUT

¥ 600

EL ZINE vol.22

●POISON IDEA
(今夏、自主レーベルより「Calling All Ghosts」12″EPをリリースした米国Kings Of Punk:POISON
IDEAのヴォーカル/Jerry Aへのインタヴューby RECORD BOY/大倉 了氏)

●コラム:ボクとPOISON IDEA
(「ボクとPOISON IDEA」と題したコラムを、バンド/レーベル関係の方々に執筆して頂きました)
執筆陣:
・山口大介氏(MIDNIGHT RESURRECTOR/TECHNOCRACYギタリスト)
・マエダシンゴ氏(TOO CIRCLE RECORDS)
・Souichi氏(FORWARD/G.I.S.M./UNDER THE SURFACE RECORDS)
・骸 aka Guy/大小田伸二氏(ORIGIN OF M/DISK SHOP MISERY/BLOODSUCKER
RECORDS/SAVE THE HIROSHIMA)
・今村紀康氏(TOM AND BOOT BOYS/ASUKA AND THE BUM SERVANTS/POGO 77 RECORDS)
・Mr.Koketsu氏
・鈴木智士氏
・岡本正貴氏(kriegshog)

●NEGATIVE INSIGHT
(アメリカのパンク・ファンジン:NEGATIVE INSIGHTを発行しているErik[レーベル:SOCIAL NAPALMのオーナー]へのインタヴュー)

●RIOT CITY RECORDS/暴動都市物語前編
(80′s UKハードコアを象徴するレーベル:RIOT CITY RECORDSのオーナーであるSimon Edwardsへのロング・インタヴューby NEGATIVE INSIGHT)

●LOS CRUDOS
(12月に来日を予定しているラティーノ・ハードコアの雄:LOS CRUDOSのオリジナル・ギタリストであるJose Casasへのインタヴューby Luis)

●ブラジルのパンクスが見たRIO OLYMPICS 2016
(ブラジル各地でアンダーグラウンド・シーンに関わっている方々に、リオ・オリンピックに対するそれぞれの見解を寄稿してもらいました)

●MASTER MUSICIANS OF JOUJOUKA FESTIVAL2016レポート
(アフリカ:モロッコのジャジューカ村で千年以上前から受け継がれてきた音楽「ジャジューカ」。7月にその村で開催されたフェスティヴァルのレポートby 大久保潤氏)

●SADIST
(TOTAL FUCKER RECORDSオーナーやG.A.S.H.、VIDEO FILTH、ASPECTS OF
WARなどのメンバーからなるボストンのダーク・パンク・バンド:SADISTのヴォーカル/Ghostへのインタヴューby Luis)

●infiAl
(トルコのアナキストたちによる、イスタンブールのソーシャル・スペース/カフェ:infiAl。その運営スタッフ/Karaumut氏に訊く、トルコの現在の政治状況等についてby鈴木智士氏)

●GIG REVIEWS:NOWHERE TO RUN FEST
(ニューヨークで8月に開催され、先日来日も果たしたBELGRADOも出演したポスト・パンク・フェスティヴァル:NOWHERE TO RUN FESTのレポートby Jose)

●GIG REVIEWS:PUNK DEPARTURE
(栃木県栃木市かかしの里で9月に開催され、LIFEやNOT A NAME SOLDIERSなどが出演したFORTVIVLAN企画のハードコア・パンク・ギグのレポートby Saji氏)

●PSYCHO SQUATT
(フランスの女性ヴォーカル・ハードコア・パンク・バンド:PSYCHO SQUATT。そのギタリストであり、レーベル/コレクティヴ:MALOKAを運営しているRudyへのインタヴュー:第2回目by Grzester)

●APURTU
(バスクのパンク・ロック・バンド:APURTUのギター・ヴォーカルであるAitorへのインタヴュー:最終回by Grzester)

●PUNX VIEWPOINT:イギリスのEU離脱について
(国民投票によって今年の6月、EUからの離脱が決定したイギリス。この件についてどう思っているのか、ロンドンのパンクスに聞いてみました)

●LASHING SPEED DEMONS
(西海岸パンクの巨星:Xの1stアルバム「LOS ANGELES」とその周辺に関するテキストby 大越よしはる氏)